使用方法- Helmet Dryer Dr.Dry(ヘルメット ドライヤー ドクタードライ)-

Dr.Dryは充実した機能を兼ね備えながらも、
シンプルな操作設計。

だからこそ、日々のお手入れとして使いやすい。

Step.1 本体にセット

使用済みのヘルメットを、
エアーベントへかぶせるように
セットします。

ヘルメットを被せる

警告
シールドやバイザーなどが装着されている場合は、必ず開けてください。
密封した状態で使用されますと、内部が高温になり、製品の故障やヘルメット内部の素材が損傷してしまう恐れがあります。

警告:必ず開ける

Step.2 乾燥スタート

1. コンセントを差す

本体のコンセントを差します。操作パネルの表示部分に『HOT STER COOL』の文字が点滅します。

コンセントを差す

2. 電源を入れる

ON/OFFボタンを押すと乾燥がはじまります。送風・30分で自動的に開始されます。

電源を入れる

パネル操作:
各ボタンと機能についての説明です。

操作パネル
TIMER
タイマーをセットします。
乾燥時間を10分単位で増やすことができます。
STER
4個のUVランプが点灯します。
温風時のみできます。(送風時は使用できません)
HOT/COOL
温風と送風を切り替えます。
ON/OFF
乾燥の開始・停止を操作します。
コンセント差込後すぐに押すと送風が出ます。

Step.3 完了

ドライ完了です。次回装着の際は快適にお過ごしいただけます。

お手入れ完了
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